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コロナがもたらしたエンジニア転職市場の変化

コロナウィルスの影響もあり、多くの企業で働き方が変わっていることは日々のニュース等で目にされていると思います。その変化は、働き方のみでなく企業の採用、すなわち就職・転職市場にも影響をもたらしています。今回は私が転職エージェントから直接教えてもらった内容をもとに、現在と今後のエンジニア転職市場について記載いたします。
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エンジニアの転職に資格は必要? 転職エージェントに聞いた真実

「転職のために少しでも有利な資格を取得しておきたい…」こう考えて資格を取得しようと考える人も少なくありません。ただ、その資格が実際に有利に働かないのでは取得意義がなくなってしまいます。本記事では私が実際に転職エージェントに聞いた情報をもとにお話いたします。
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【Fusion360】Fusion360のはじめ方【インターフェース編】

前回の記事でFusion360のインストールとダウンロード方法について記載しました。今回はFusion360の操作画面(インターフェース)について説明していきます。基本はFusion360のヘルプから引用していますが、追加で使用頻度の高いコマンドなどについて追記していきたいと思います。
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【Fusion360】グラスのモデリング&レンダリングをやってみよう!【その2】

前回の記事でガラス製のグラスを作成しました。今回はそのグラスをもう少しリアルに仕上げていきたいと思います。グラス作成の記事はこちらになります。スプライン曲線で水面を適当に描いてみてください。グラスからはみ出してもOKです。分割用の曲線になります。曲線を描いたら、「修正」タブの「ボディを分割」を選択します。
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【Fusion360】グラスのモデリング&レンダリングをやってみよう!【その1】

当記事ではスプライン曲線を利用したスケッチ作成、回転コマンドを利用した立体作成を行っていきます。まずは上部のスケッチコマンドを選択しましょう。今回は原点から25mmの位置まで線分をかきます。次はスケッチの「スプライン曲線」を選択し、線分の終わりから描きはじめていきます。
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【無料】Fusion360の無償インストールと購入方法を解説!【Mac/Win両方対応】

Fusion360とはモデリングからアセンブリ、CAE、CAMが統合されたニュータイプのソフトウェアです。個人的にはCAD初心者の方にとっても使いやすいUIが整っていたり、解析やCAMまでがこのソフトで完結するということでハイエンドCADにも負けない強力なツールだと感じています。使わない手はないですね!
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【Fusion360】L字金具をモデリングしてみよう!

今回は実際の機器にもよく使用されるL字金具をモデリングしていきたいと思います。上部のスケッチタブを選択して、スケッチを開始しましょう!「線分」コマンドで40mmの直線を引きます。さらに金具の厚みを2.3mmと想定し、線の終点から垂直に2.3mmの線を引きます。
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【Fusion360】3Dスケッチを使ってモデリングしてみよう

この記事では3Dスケッチを使った簡単なモデリング方法、及びパーツの分割方法をご紹介します。まずはリボンの「スケッチ」を選択します。スケッチパレットが開くので「3Dスケッチ」の項目をチェックしてください。そうすることで3Dスケッチ機能がアクティブになります。忘れると選択した平面でしかスケッチができませんのでご注意を!
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Fusion360でブーリアン演算はできる?【図付きで解説】

ブーリアン演算とは、体積を持った3次元CADモデルの重なる部分にたいして体積の足し算や引き算を行うことです。本記事では簡単にブーリアン演算のやり方を解説します。ブーリアン演算には和、差、積の3種類があります。簡単なモデリングを例に解説します。
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【1級・準1級編】3次元CAD利用技術者試験は独学でも合格できる?対策方法を公開!【後編】

前記事では3次元CAD利用技術者試験1級、準1級の対策方法について事前準備などについて記載いたしました。今回は実際に試験中に役立ったノウハウなどを説明します。3次元CAD利用技術者試験の1級、準1級をパスするために最も重要なのは時間です。準1級で12問、1級で17問の問題を120分以内に解かなければなりません。
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